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無事インディラ・ガンディー国際空港に真夜中の0時20分に到着しました~!
初めてのインド!どんな事が待ち受けているのかワクワクです!
(場所はこちらの地図のNO.1を参照)

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まずは入国審査を済ませます


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電光掲示板で荷物受け取りのターンテーブルを確認します。
NH917便で来たのでターンテーブルは7番ですね。


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コンベア上に荷物があるので、自分の荷物を見つけて取ります


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両替所です。空港でのレートは悪いので5000円分だけ両替しようとしたら「ミニマム1万円!」と言われたので1万円を両替しました。ちなみにレートは0.539でした(1円=0.539ルピー 1万円=5390ルピー)

地球の歩き方によれば「空港での両替時にだまされた!」と言う人が少なくないそうですが、取り敢えず自分の場合は受け取ったお金が少なかったということはありませんでした。


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さて、次はSIMカードの購入です!インドでのSIMカード購入は自分にとって最初の関門でした。事前にネットで色々調べてから行ったのですが、情報がごちゃごちゃになっており、現地でSIMカードをちゃんと買えるのか?購入後のアクティベーションも出来るのかどうかかなり不安を感じていましたが、結論から言うと何とか購入することが出き、アクティベーションも成功して自分のiPhoneで使うことが出来ました。
詳しい経緯はこちらの別記事をどうぞ!(←記事はまだ書いていません(´-∀-`;))


さていよいよ宿に向かいます!
自分はエアポートバスを利用しました!

地球の歩き方によればエアポートバスは10~20分間隔で一日中運行しており、乗り場はターミナル3外側の18番柱のそばとの事!

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到着ロビーを出たところです!沢山の出迎えの人達が居ますね


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大きな柱に番号が降ってあります!さて18番の柱はと、、、、、


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あった~!めちゃくちゃ簡単に見つかりましたよ!


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18番柱のそばにはコンノートプレイス行きのエアポートバスが待機していました。


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バスの中はこんな感じ。空港からコンノートプレイスまでの距離は19キロで、料金は75ルピー(約120円)
(コンノートプレイスの場所はこちらの地図のNO.2を参照)


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バスがコンノートプレイスに着くと直ぐ側にオートリクシャーが居て「乗らないか?」と言われました。宿までは歩いて行くつもりだったのですが折角なのでニューデリー駅前のメインバザールまで乗ることに。
料金は150ルピー(約240円)でした。この時はリクシャーの相場が分からなかったのですが、今考えるとぼったくられています(´-∀-`;)



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てな訳でメインバザールの入り口までやって来ました。
(場所はこちらの地図のNO.3を参照)

この時点での時刻は真夜中の2時か3時頃でした。
ここから宿までは歩いて行ったのですが、歩いている途中で宿の斡旋をしてくるインド人に10分間ほど付きまとわれてめちゃくちゃ大変でした(´-∀-`;)

何度も何度も「宿の予約があるからそっちの宿には行かない!」と言っても寝耳に水で、何度も何度も「ヘイ!ブラザー!プリーズ!」と言って別の宿に連れて行こうとしてきます。

終いには相手がヒートアップして俺の腕を掴んで無理やり宿に連れて行こうとしてきました!ムカついてしまったのでかなり強く手を振り払ったら相手は激怒したようです!

おやおや!道端にあるレンガを拾いましたよ!

おやおや!そのレンガを持ち上げちゃったよ!
(それどうするの?ひょっとして、、、、)

「ドカ~~~~~ン!!!」

なんと俺の足元めがけてレンガを投げてきました!
レンガはまっぷたつに割れました!

かなりムカついたので自分もレンガを拾い上げてそいつの足元に向かっておもいっきり投げつけてやりました!

すると、、、、、、、、、、、、、

「ヘイ!ブラザー!プリーズ!」

こいつまだ俺を宿に連れて行くことを諦めていないようです(´゚∀゚`;)


それから数分後に男は捨て台詞を吐いてやっとつきまとうのをやめてくれました。

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真夜中のメインバザールの道はなんだか怖いです(汗


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昼間の写真ですが何とか目的の「アジャイゲストハウス」に着くことが出来ました。
(場所はこちらの地図のNO.4を参照)

宿にチェックインし、お腹が空いていたので外に食べに行こうとしたらホテルのスタッフに強く引き止められました。
何でもこの辺りには荷物を盗む輩が多く、治安も結構悪いみたいでマフィアグループなんかも居たりしてナイフで脅したりしてくるそうです。「朝の7時~夜の9時までの間なら外を出歩いても大丈夫だけど、それ以外の時間帯は外に出ないほうがいいよ!」と言われました。

でも実際には安全な時間帯以外にも外に出歩きましたし、夜9時を過ぎても普通に沢山の外国人観光客が外を歩いていました。


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という訳で外出させて貰えなかったので宿の従業員がオムレツを買ってきてくれることに!
んで持ってきてくれたのが上の写真のものです!
想像していたオムレツとはかけ離れていましたが、インドではパンに卵焼きを挟んだものをオムレツを言うそうです。値段は2個で200ルピー(320円)でした。


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アジャイゲストハウスの部屋はこんな感じ!
シングルのエアコン付きの部屋で1泊900ルピー(1440円)です。
でもエアコンは全く使わず、天井に付いているファンで十分でしたよ!


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トイレとシャワールームはこんな感じ!


さてシャワーを浴びて朝までちょっと寝ることにします!

(-_-)zzz

~数時間後~

おはようございます!




朝を迎えてインドの街の探索に行く前に最初に5万円ほどアジャイゲストハウスで両替することにしました。
オーナーのロニさんがやって来てきました。

ロニさん「空港のレートはいくらでした?」
俺「(0.539だけど切り捨てて)0.53でした!」
ロニさん「0.55出します!空港よりはいいでしょ!」

面倒くさいのでそのまま両替しましたが、ハッキリ言ってかなりレート悪いです。最初に電話でロニさんに来て貰う前に「レートを教えてくれ!」と言ったんだけど教えてもらえす、どうやら相手によってレートを変えているみたいです。

取り敢えず両替も終わったのでインドの街を出歩きに行きます!
今日の目的は”インドのカレーを食べる”、”列車のチケットを取る”、”観光地に行く”です!


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ちょっと画像が暗いですが、メインバザールの通りです。
真夜中に歩いていた時は相当ヤバイ雰囲気でしたが、昼間は沢山人も居て全然そんなことはありません。


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ニューデリー駅前の道路の様子です!混雑っぷりが凄い!


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これもニューデリー駅前です。クラクション鳴りまくりです。


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まず最初に腹ごしらえ!場所は駅前近くです。


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食べる前にここで手を洗います


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調理場です


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ターリーを頼みました!値段は忘れてしまったけど結構安かったと記憶しています。
お米がかなりパサパサしていてまずかったけど(コレがインド料理か~!)と喜んで食べました


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ラッシーです!25ルピー(40円)位だったと思います。


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ご飯のあとはすぐ近くにあったチャイ屋さんでチャイを飲みました。
デリー滞在中は何度もこのお店に通いましたよ!
(場所はこちらの地図のNO.5を参照)


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調理場はかなり年季が入っていて汚かったです(汗


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チャイです!甘くてめっちゃ美味しい!値段は10ルピー(16円)でした。
間違って多くお金を払ったら「多いよ!」と言ってくれてお金を返してくれました。
インドではリクシャーの運転手は平気でお金をぼったくって来ますが、飲食店の人がぼったくってくることは一度もありませんでしたよ!



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さて!ご飯のあとはいよいよ列車のチケットをGETしに行きます!
目指すは駅2階にある外国人専用窓口なのですが、ガイドブックによれば駅の2階に行く途中かなりの確率で悪巧みを持ったインド人が話しかけてくるそうです。

という訳で自分も悪いやつに話しかけられました。洗礼を受けました!

簡単に説明すると「ここの駅では列車のチケットは買えないよ!コンノートプレイスの旅行会社でチケットが買えるから今から一緒に行こう!」と3人がかりで強く言い寄られ、数分間時間を無駄に過ごすはめに、、、トホホ
コンノート・プレイスには悪徳旅行会社が沢山あるのでそんな奴らの言う事を聞いてはいけません。

そして男たちを無視して振り払って外国人専用窓口に向かうことに!


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分かりにくいとは思いますが、まずは駅構内への入り口へと向かいます。


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駅構内に入ると斜め右の方に2階への階段があります。絶対すぐに見つけられるはずです!ご心配なく!
矢印とともに「INTERNATIONAL TOURIST BUREAU」と書かれた看板があります。


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階段を上がるとここにも「INTERNATIONAL TOURIST BUREAU」と書かれた看板があります。



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見つけました!外国人専用窓口です!2階への階段を見つければ絶対にたどり着けます!


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中はこんな感じ!


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まずは申込用紙に必要事項を記入します。赤文字部分を記入すればOKですが、インドの列車の事を知らないのであれば、「出発日」、「出発駅」、「到着駅」だけでも記入すればあとは受付の人が列車のサイトで予約状況を見ながら一緒に相談してチケットを取ってくれると思います。

あらかじめ自分で目的の列車の予約状況を調べた上で、上の画像の赤文字部分を全て記入した状態で窓口の人に渡せばウルトラスムーズに列車のチケットを購入できますよ~♪

インドの列車のシステムについてはこちらの記事で詳しく説明します(←まだ記事を書いていません(´゚∀゚`;))


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さて、申込用紙に必要事項を記入したら順番待ちの紙を受け取ります。
画面の「Reservation」を押すと右側の機械から番号が書かれた紙が出てきます


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出てきました!自分の番号は95番です!
窓口の上に番号が表示された掲示板があるのですが、ここに自分の番号が表示されたら窓口に行きます!
番号が表示されてもその番号の紙を持っている人が居なければ番号はどんどん繰り上がっていきます。
当初は(95番が表示されるまでに何時間待たなきゃ行けないんだろう?)と思っていましたが、該当する番号の人が全然居なくて番号がポンポンと繰り上がり、30分程度の待ち時間で自分の番がやって来ました。


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そして見事にチケットをGET!
デリー→ジョードプル(2Aクラス、1150ルピー(1840円))と
ジョードプル→ジャイサルメール(3Aクラス、475ルピー(760円))
の2枚を手に入れました!


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これはニューデリー駅の外にあったトイレです。

赤丸部分をご覧ください!
管がありますよね?これが正常です!

青丸部分をご覧ください!
管がありませんよね?
自分はこのことに気づかずに青丸の便器で用を足してしましました。

結果、足にびちゃびちゃと小便がかかるはめに(TOT)

ちなみに点線部分には小便が沢山溜まっていました。


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さて、切符を手に入れた後はさっそく観光です!
まずはオールドデリーにあるジャマー・マスジットへと向かいます。
それにしてもインドの混雑っぷりは凄いなぁ


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インドの景色を見ながら徒歩で移動


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橋の上から見たニューデリー駅の線路内の様子


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おっ!ジャマー・マスジットが見えてきたぞ!


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途中には泥棒市場がありました。
本当かどうかは分かりませんが、盗まれた車の部品がここで売られているそうです
(場所はこちらの地図のNO.6を参照)


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う~む、色々あるなぁ、、、、


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これ買う人いるんだろうか?


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到着しました!ジャマー・マスジットの入り口です
(場所はこちらの地図のNO.7を参照)

入り口でカメラ持ち込み料300ルピー(480円)を払うとすぐそばに居た男が案内しようとしてきました。
しかしガイドは不要だったのでそのことを伝えたのですが「いや、自分はガイドじゃない!写真が取りたいんだろ?写真が取りたいならついてこい!」と言って来ます、(ガイドじゃないって言ってるし、もしかして写真を撮るにはこの人がそばに居ないとダメなんかな?)と思ってしまい結局ついて行くことに!(結論を言うとこいつはインチキ野郎でした)


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そのインチキ野郎に撮ってもらった写真その1


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インチキ野郎です(*`д´)


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インチキ野郎に撮ってもらった写真その2
腰に布を巻いていますが、入り口で「ハーフパンツはダメだ!」と言われ、布を貸してもらって巻きました。


自分はひとり気ままにジャマー・マスジット内を見て回りたかったのですが、インチキ野郎は勝手に俺を連れ回し「アレは○○だよ!コレは○○だよ!」と案内しました。ジャマー・マスジットにはオールドデリーの町並みを見渡せる高い塔があるのですが、「塔に登ってみる?写真を撮るには200ルピーだよ!」とおかしなことを言ってきたし、いい加減勝手に案内されるのがうざったかったので「俺は1人で見て回りたいから!」と言って消えてもらうことにしました。するとインチキ野郎は怒り出し「写真を撮ってやったんだから200ルピー!」と言って来ました。面倒臭かったので200ルピー渡して消えてもらうことに!


「1人でどこへでも行きな!」
と言う捨て台詞を吐いてインチキ野郎は消えていきました。
ちなみに案内された時間は5分位です。


(コレでやっと自由に見て回れる!)と思ったのもつかの間、塔に向かって歩いて行くと別のインチキ野郎が寄ってきて「塔に行きたいの?案内するよ!写真を撮るには200ルピーだよ!」と訳のわからないことを言ってきたので「ノーサンキューだ!どっか行け!」と言うも、しつこく付きまとってきます!それでも拒否しているとクビにぶら下げているモノを見せて「ほら!自分は政府公認のガイドなんだよ!」と言ってきます。しかしそんなのは嘘に決まっているので強めの言葉を吐いて消えてもらいました。


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塔のてっぺんからみたオールドデリーの町並みです


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これも塔のてっぺんからの写真。
遠くに見えるのは次に行くラール・キラーです


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分かり温いと思いますが、塔の階段です。
狭い螺旋状の階段を登っててっぺんにやって来ました。


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螺旋階段の内部です。めちゃくちゃ狭いので人とすれ違うのは大変!


さて、次はラール・キラーへと向かいます。

途中のバザールでは色々と飲み食いをしました。
のどが渇いていたのでまず最初にフルーツジュースを買って飲んでみる事に。10ルピー(16円)

一口飲んだ瞬間ビックリしました!
(まずっ!!これ絶対生水やん!)


インドの生水は飲んだことがないのですが、間違いなく生水だと悟りました。(後でちょこっと生水を飲んでみたのですがやっぱりそうでした)
しかし飲めないことは無かったのでなんとか飲み干しましたよ!


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美味しそうなおやつが売っていたので次はこれに挑戦です!


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素焼きの壺の中に甘いプリンのようなものが入っていました。結構美味しかったです!
値段は20ルピー(32円)


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さっきのジャマー・マスジットみたいに観光地に入るときにまたハーフパンツでNGが出る可能性があったので、腰巻き用にと布を買いました!お値段150ルピー(240円)


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次に食べたのはアイス!味は普通でした。お値段10ルピー(16円)


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お次はインドのラムネに挑戦!お値段たったの5ルピー(8円)
これも生水でかなりまずかったです。もう二度と飲みたくない!


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やって来ました!ラール・キラー!入場料は250ルピー(400円)
(場所はこちらの地図のNO.8を参照)


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壁凄いなぁ~


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城門です!
城門をくぐって歩いているとインド人男性二人組が「写真お願いします!」と言ってきたので、写真を撮ってあげようとしたんですけど「違う違う!」と言わました。どうやら自分と一緒に写真が取りたいようです(えっ!?何で俺と?)と思いましたが、一緒に写真を撮ってあげました。


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皇帝シャー・ジャハーンが座っていた王座です


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皇帝にさまざまな問題を解決してもらう為の公の場だったそうです。
この場所には毎日沢山の民衆が集まったらしい


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野生のリスがいました!野生のリスを見たのは初めてでちょっと興奮!
触ってみたかったけどすばしっこくて無理でした~(TOT)


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歩いているとインド人夫婦に「一緒に写真を撮ってください!」と言われました。
(えっ!?また?)と思いましたが一緒に撮ることに!

その後沢山ベンチがある場所でベンチに座って休んでいるとさらに珍事が!
近くのベンチに座っている若いインド人男性3人が自分のほうをチラチラと見て気にしています!
(そんなに日本人が珍しいのかな?)と思い、気にせず地球の歩き方を読んでいたら何故かその内の1人が自分の隣に座ってきました!

ビックリしました!
(えっ!?何で俺の隣に座るん?他にもベンチ沢山あるのに、、、、、もしかして俺の荷物盗むつもりなんかな?)
と思って正面を見てみると別の2人が自分にバレないようにちょっと遠くから写真を撮ろうとしています(笑
どうやら隣りに座ったインド人は自分と一緒に写真が撮りたいだけみたいです。

「写真が撮りたいの?」と聞くと「そうだよ!」と答えたのでピースして一緒に写真に写ってあげました\(^o^)/

それからラール・キラーを後にし、徒歩で宿まで戻るのは疲れるのでメトロ(地下鉄)を利用して帰ってみることにしました。


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CHANDNI CHOWK駅のチケット売り場です!窓口に並んで自分の番が来たら「ニューデリー!」と言ってチケットを購入しました。料金はたったの10ルピー(16円)でした。


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メトロではチケットの代わりにこのようなトークンが渡されます


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ニューデリー行きの列車のホームが分からなかったので周りの人に「ニューデリー行きの列車はどこですか?」と聞き、何とか目的の列車に乗ることが出来ました。


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駅の改札口です。駅員さんにトークンを渡すと改札機にトークンを入れて改札を通ることが出来ます


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よくわからないけど、こっちが出口のようです


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外に出れました!でもここはどこだ?


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周りを見てみるとそこにはニューデリー駅が!
どうやらここはメインバザールとは反対側の所のようです。
上の写真に写っている青い屋根の階段を使い、ニューデリー駅を横断してメインバザール側へと移動します。


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インドの列車長いなぁ~


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夕飯はニューデリー駅前の飲食店街で食べました


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今日の夕飯はチキンカレー!値段は110ルピー(176円)


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さて、観光もしたし、お腹もいっぱいになったので宿に戻ります


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ちなみに宿の部屋の外観はこんな感じ


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ホットシャワーを使うには部屋の外にあるスイッチをONにする必要があります


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そして部屋の中のシャワーのスイッチもONにしないと行けません。なんか面倒くさい


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下の蛇口からはお湯が出てくるのですが、どうやってシャワーからお湯を出すのかがさっぱり分かりません。


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赤丸部分の栓を引っ張ることでシャワーと蛇口を切り替える事が出来ました。


インドに着いてまだ24時間経っていないのですが今日はいろんなことがありすぎて感覚的にはもう3日位インドにいるような感じでした。さて、明日はどんな事がまっているのかな?\(^o^)/